要点まとめ
- プレイヤーは壊される側のブロックになり、最後まで生き残ることを目指します。
- ランダムマッチによるオンライン対戦が加わっています。
- 公開版・ダウンロード・公式ページはまだなく、短いプレビューと発表だけです。
基本情報
| 立場 | ブロック崩しのブロック側 |
|---|---|
| クリア条件 | 最後まで生き残る |
| 通信 | ランダムマッチのオンライン |
| 公開状況 | プレビューと発表のみ |
| カテゴリ | Webゲーム |
| 作者・提供元 | MP / ゲーム制作・DTM |
| 注目度 | 🔥 注目度 83万 |
| 公開日 | |
| 最終更新 |
壊す側ではなく、残る側
ブロック崩しのブロックになって最後まで生き残るゲーム作りました
通常のブロック崩しは、パドルでボールを跳ね返し、並んだブロックをすべて壊すゲームです。こちらは視点が逆で、プレイヤー自身がそのブロックのひとつになります。ボールが飛んでくるなかで、画面から消されずに最後まで残ることが遊びの芯です。
制作者はMP(ゲーム制作・DTM)です。発表文は短く、立場と目的だけをまっすぐ示しています。パドルを操作して点数を稼ぐ従来型ではなく、壊される列に身を置くサバイバルとして設計されています。
- プレイヤー
ブロック崩しに並ぶブロックのひとつになります。
- 目標
最後まで生き残ることです。途中で壊された時点で脱落します。
- 面白さ
いつもの「全部壊す」快感が、「自分だけ残る」緊張に入れ替わります。
わかっているルールと、まだ不明な操作
現時点で明言されているのは、ブロック側として最後まで生き残ることと、ランダムマッチのオンラインが追加されたことです。見知らぬ相手と同じ盤面に入り、誰が最後に残るかを競う形だと考えられます。キー配置、ボールの速度、ステージ数、得点の有無、何人対戦かは発表されていません。
似たブラウザのカジュアル作品は、反射神経だけで短時間に結果が出るものが中心です。本作もその気軽さは共有しつつ、壊す側の爽快さより、避けて残る側のじれったさが主になります。細かい攻略は、操作とステージ構成が公開されてからでないと固められません。
| わかっていること | まだ公表されていないこと |
|---|---|
| ブロックになって最後まで生き残る | キー操作やマウス操作の詳細 |
| ランダムマッチのオンラインあり | 人数、ステージ数、難易度の上がり方 |
| 短いプレビューと制作発表がある | 得点方式や勝ち負けの細かい判定 |
いま遊べる場所はない
2026年10月13日の発表時点では、公開ビルドもダウンロードも公式ページも出ていません。短いプレビュー映像と告知だけなので、ブラウザで開いてすぐ遊ぶことはできません。公式の遊び場が示されたあとに、操作とルールの全体が確認できる状態です。
ランダムマッチまで入っていることから、ひとり用の反射ゲームに通信を足した作品として注目されています。公開前のため、料金や対応ブラウザ、セーブの有無も不明のままです。
よくある質問
ブロック側ブロック崩しは今すぐ遊べますか?
遊べません。公開版、ダウンロード、公式ページはまだなく、短いプレビューと2026年10月13日の制作発表だけです。
オンラインはどのような形ですか?
ランダムマッチのオンラインが追加されています。人数や具体的な勝ち判定の細部は、まだ公表されていません。






